
書籍とペンをモチーフに、樹木が伸びやかに成長する様子を造形した大阪学芸のスクールマークと、2009年度にリニューアルしたばかりの制服をご紹介しています。いずれも本校のイメージを社会に発信する大切なものです。また、このホームページで校歌を視聴いただくことができます。現在の校歌は平成15年に催された本学園創立百周年の祝賀会で披露されたものです。
校章の由来

大阪学芸中等教育学校のスクールマークは書籍を広げた形をモチーフにデザインしたものです。同時に、上に向かっては樹木が伸びやかに成長している様を、下に向かっては学問の象徴であるペン先を表現しています。
制服の紹介

2009年度から制服が新しくなりました。
新しい制服は、黒を基調としたブレザースタイル。繊細なストライプのディテールがおしゃれです。夏服は若々しく清潔感のあるイメージに、冬服はえんじ色のネクタイとリボンで、キリリと知的なイメージに仕上げました。
校歌
大阪学芸中等教育学校の校歌は、平成15年10月25日に催された本学園創立百周年祝賀会で披露されました。脇山幹士先生は校歌作曲にあたって、生徒たちが「人に対する優しさ」「人を思いやる気持ち」を感じられるような曲にしたい、という想いを込められたそうです。



















